北川靖明・鈴木孝紀『J'adore la clarinette』(QAZZ-014)のレビュー

北川靖明・鈴木孝紀『J'adore la clarinette』(QAZZ-014)
落ち着くとっても好きです
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クラリネットとバセットホルン(初めて知りました)のハーモニーが素晴らしく、そしてピアニストの包み込むような音色に癒されます。ヒーリングにも良いかと。我が家では、リビングで過ごす時間に聴いています。
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あまり専門的な感想を書くことはできないので、ごくごく素人の感想だとお受け止めくだされば幸いです。
クラリネットの音色がとても心地よく、クラシックとジャズの両方を楽しめる一枚です。アレンジを変えるだけで、こんなにも曲の持つ印象が変わるんだなと思いました。永田さんのピアノが大好きなので、普段はなかなか聞くことができない「人生のメリーゴーランド」が収録されていてとても嬉しかったです!
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モーツァルトから始まり、
いつもの作品と違うクラシックの魅力が詰まっています。
クラリネットとピアノのモーツァルトから始まり、優雅な気持ちになります。
ラフマニノフのボカリーゼや
ジブリのハウル、他の楽曲も
クラリネットとピアノだから奏でられる
優しさがあふれています。
ぜひ、皆さんにも聴いていただきたいです。
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